コラム

学校は子供を守ってくれません
ご覧のように、子供がいじめられていて、親が学校に助けを求めても現代では何の意味も持ちません。学校はそこまで面倒を見きれないのです。子供を助けるのは自分自信が強くなること。そして親が子供を安全な場所にいつでも避難させることができることです。しかし共働きだったり、経済的にに余裕がない場合はそう気軽に学校を変えたりできないでしょう。
イジメをされない子、イジメをしない子
私には子供はいませんが、我が子がこの事件の被害者の女の子のようにイジメをされて、変死体で見つかることを想像すると、とても許せる気がしません。我が命と引換えに加害者にもそれ相応の制裁を加えたくなるのが本心です。
運動しなければコロナに負けます
コロナで死にたくなかったら運動(空手、キックボクシング)しましょう。
パワハラ空手はやってません
石島道場の代表、石島です。私の若い頃は確かにそういった指導はありましたし、私自身もそういうものに憧れて某空手道場の門を叩いたものですが、自分が指導する身になって、今ではそんなやり方では、誰も人が来ないことを理解しています。
幡ヶ谷で痛ましい殺人事件が起きました。空手道場主として言えること。
石島道場で空手をやって空手の黒帯を取ろう!
空手をやるとどうして落ち着きが手に入るのか。それを考察してみました。
石島道場にお子さんを入れる親御さんは、お子さんが挨拶ができるようになる事を期待している人が結構います。
石島道場で教えている、フィットネスキックボクシングと空手。一体何が違うの?と思っている人いると思います。まず石島道場はキックボクシングも教える空手道場という位置づけです。これは、キックボクシング専門ジムと何が違うのか?ということですが、そこには複雑な物語があります
現在YouTubeで5話まで見れる、空手バカ一代。私は過去にコミックは読んだことがありますが、結構昔なので話を忘れていました。そして、なんとなく見たこのアニメ版ですが、これが、なんとも、面白いんです・・・。

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